2018年10月一覧

慢性期における交通事故・後遺症のリハビリ | セラサイズ ニューロリハビリ レポート【06】SA様 「6回目」

固まっている筋肉に刺激を入れて徐々に動くようにしているのですがまだ、自由に可動するわけではないので筋肉が引っ張られて痛みが出ることがあります。 神経は切れていたり、間違って接続されていたりもするのでそこをほぐして再接続していくわけです。

慢性期における交通事故・後遺症のリハビリ | セラサイズ ニューロリハビリ レポート【05】SA様 「5回目」

SA様の先週との違いは、バスなどに乗った時どうしても投げ出さなくてはならかった足をちょっとだけですが引くようにできるようになったそうです。 実は、人間はカラダの不具合の数箇所しか気づくことができません。 自分が認識しているのと現実には大きな乖離があるのです。セラサイズでは、様々な動きをしてもらって不具合のある場所を特定していきます。