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慢性期における交通事故・後遺症のリハビリ | セラサイズ ニューロリハビリ レポート【06】SA様 「6回目」

固まっている筋肉に刺激を入れて徐々に動くようにしているのですがまだ、自由に可動するわけではないので筋肉が引っ張られて痛みが出ることがあります。 神経は切れていたり、間違って接続されていたりもするのでそこをほぐして再接続していくわけです。

慢性期における交通事故・後遺症のリハビリ | セラサイズ ニューロリハビリ レポート【05】SA様 「5回目」

SA様の先週との違いは、バスなどに乗った時どうしても投げ出さなくてはならかった足をちょっとだけですが引くようにできるようになったそうです。 実は、人間はカラダの不具合の数箇所しか気づくことができません。 自分が認識しているのと現実には大きな乖離があるのです。セラサイズでは、様々な動きをしてもらって不具合のある場所を特定していきます。

交通事故による後遺症のリハビリ | セラサイズ ニューロリハビリ レポート【02】SA様 「2回目」

2014年2月、交通事故(ひき逃げ)に会われたSAさん、レポート2回目です。お盆休みを経た、3週間後の8月30日に2回目のリハビリとなりました。初回体験後、くるぶしの痛みが軽減されていたがまた、最近イタイとのこと。痛みが出る原因は、身体が固まったまま無理な動きをするなど、、

交通事故によるびまん性軸索損傷 | セラサイズ ニューロリハビリ レポート【01】SA様 「初回体験」

40代・男性 SDさん 2014年、SDさんは交通事故(ひき逃げ)に会われました。 救急搬送され、病院でくだされた診断は「左半身打撲」と「左足骨折」そして「びまん性軸索損傷」でした。※「びまん性軸索損傷」とは、頭部に強い衝撃を受けたことで、脳の広い範囲で軸索の損傷が生じる交通事故で多い脳外傷です。

リハビリ会員様事例・K様(40代女性)その1

K様は40代。一度、表参道セラサイズ・スタジオに体験にいらっしゃったことがあります。その後、2015年「高血圧」による脳出血で左半身麻痺になられました。この動画は、2017年8月末にセラサイズ・スタジオでの初施術の様子と施術後のご感想です。明確に体の変化を感じていただいています。